久々にネットの映像でゾワっとしました!
イギリス:T-Mobileの「Life’s for Sharing」というYouTubeチャンネル。ここにアップされている上の映像、Liverpool Street Stationで行われたバイラルキャンペーンとの事。
百聞は一見にしかず、必見かと。
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久々にネットの映像でゾワっとしました!
イギリス:T-Mobileの「Life’s for Sharing」というYouTubeチャンネル。ここにアップされている上の映像、Liverpool Street Stationで行われたバイラルキャンペーンとの事。
百聞は一見にしかず、必見かと。
120周年を記念して、エッフェル塔最上部に展望デッキが新設されるそうです。ただし期間限定で。
広さは580平米〜280平米だとか。設計はDAVID SERERO。
http://www.serero.com/で掲載されているものから印象的なイメージを抜粋。
なんか、アール・ヌーヴォー風のデザインにみえますね。
以前より興味がありながらも、なかなか手が出せずにいた陶芸。暫くぶりの長期休暇中に体験してきました。
ネット探してみて、案外近場で体験させてくれる所を発見し、予約して訪れたのは代官山のヒルサイドテラスにある「陶房 TERRA 代官山」。ロクロ1日教室というコースで体験してきました。
内容は、既に用意して頂いた3kgの粘土を使ってろくろで作品を作る。まったくの初心者でもOKで、一通りの説明を受けてあとは自由に作品づくり。大体2時間位でした。
ろくろの使い方に慣れるのに時間がかかりましたが、慣れてしまえば後は集注!3kgの粘土で大きめのどんぶり2つと小鉢が4つ位できてしまいました。
出来たモノの中で気に入ったものを上薬を選らんで焼いてもらえます。大体1ヶ月の待ちで出来上がり。今回作ったのがこの2つ。初めてにしては中々良い出来かなと。
作品、といっても粘土も用意してもらって、上薬を塗るのもお任せ。僕のような本当の初心者でも気兼ねなく体験できました。
費用は3000円 + 焼成費(大きさにより異なります)。何度でも一日体験できるとの事でしたので、また行って見たいと思います!
■陶房 TERRA 代官山
東京都渋谷区猿楽町29-10 ヒルサイドテラス C 1F
TEL・FAX 03-3464-6877
[map:東京都渋谷区猿楽町29-10]
岐阜県大垣市にあるIAMASの修了研究発表会/卒業制作展を見に行ってきました。
IAMASはIAMAS(イアマス)は、情報科学芸術大学院大学と国際情報科学芸術アカデミーという岐阜県立の二つの学校の総称(HPより抜粋)で、メディアアートやインタラクティブ・コミュニケーションデザインの学校。
学生の半分は業界で実務経験を積んでから入学する学校である事から、以前より技術力や発想力の高い学生が多いと耳にしていました。
3月から参加する事になったデザインプロダクションと縁が深い事もあり、視察を兼ねて転職早々の出張でした。
展示作品、研究発表は様々な視点からコミュニケーション手段へアプローチしているモノが多く、自分のクリエイティブワークに対しても刺激的なポイントが幾つもありました。
PCに接続されたWEBカムで人の瞬きを感知して画面切替のトリガーにしたり、楽器風のデバイスで自分の出した振動(音)を他者と共有したり、視覚や聴覚ではない人体の動きや感覚を利用した作品が多いように見受けられました。
最新のセンサー技術をただ利用するだけでなく、それを作品として表現に昇華させる工程は興味深いものです。
これから先のPCやネット、テレビや携帯の画面の中で表現されている多くのデザインの先に繋がる糸口はもしかしたらこういう所に芽吹いているのかもしれません。
帰りに名古屋でひつまぶしを食す。久しぶりにあつた蓬莱軒にて。やはり美味しい!
ひつまぶしの食べ方だそうです。
それまでさして気にもならなかったニコール・キッドマンにやられてしまったのは、2001年公開の映画ムーランルージュを見た時だったのですが、それから数年後に映画と同じバズ・ラーマン監督でシャネルNo.5のCMが放映されました。
まぁ当時は話題騒然。出演料が約3.85億円とか、CM出演料で過去最高額って事でギネスブックに載るとかでCM以外のネタでも相当盛上がってましたね。
そういえば、とふと思いもう一度見たいなぁと探してみたら案の定、今でも色々な所で見る事ができるのですが、
やっぱりこういうものは綺麗な画質で見たいのでstage6からご紹介。Divxコーデックが入ってないPCでは見れませんが。
今見ても、凄いなぁ。完全にCMの領域を逸脱してる。
半端じゃない制作費をかけたこのCMだからこそ、金をかければ良いCMが作れる訳じゃないと逆に思う次第です。
TVのCMを見ていて、幸せな気分になったり、ちょっと感動したり。
改めて言う事でもないけれどCMの力ってこういうときに切々と感じる。
CMの崩壊がどうとかでベストセラーになっていても(まだ読んでません!)、色々な感情を想起させる事で与えるメッセージの創出は、変わらないでいて欲しいと個人的に思ったりします。
初YouTubeリンク。
海外のCMは分かり易いを前提に作られている事が多いので、英語分かんなくたってOK。フィーリングだけで充分ですね。
↓ついでにベストセラー。
あっという間に時間は過ぎるもので。。。
このままフェードアウトかと思いきや、いったん仕切りなおしをしてみようかなと。
日記っぽいものはmixiで、こちらはもう一度初心に立ち返って書いていければと思ってます。
「若冲と江戸絵画展」
東京国立博物館・平成館(上野公園)では、2006年 7月4日(火)から8月27日(日)まで。
行きたいけど、行く時間がなさそうだなぁ。
■プライスコレクション 若冲と江戸絵画展