暫くFlashから離れていたのですが、、、久々にちょこちょこ触る用事ができました。色々変ってますね。
数年前に中村勇吾さんのサイトで見てから、頻繁に目にするようになったテキストアニメーションも、簡単につくれるみたいです。
という事でサンプル的に。余談ですがMTにswf埋め込む方が時間かかりました。。。
design, internet, travel, & more. anyway, I want to be rapidly mage
暫くFlashから離れていたのですが、、、久々にちょこちょこ触る用事ができました。色々変ってますね。
数年前に中村勇吾さんのサイトで見てから、頻繁に目にするようになったテキストアニメーションも、簡単につくれるみたいです。
という事でサンプル的に。余談ですがMTにswf埋め込む方が時間かかりました。。。
親の琴線にふれまくりとの噂のSONY Cam with meのサイト。
うん、良いと思います。
久々にネットの映像でゾワっとしました!
イギリス:T-Mobileの「Life’s for Sharing」というYouTubeチャンネル。ここにアップされている上の映像、Liverpool Street Stationで行われたバイラルキャンペーンとの事。
百聞は一見にしかず、必見かと。
昨年末にリリースされたParallels Desktop 4.0 for Mac。3.0はリブートせずにゲストOS(win環境等)を利用できるメリットは大きかったものの、動作が重く実用面では難しいと感じる部分が多かった。4.0は噂によるとかなりスピードが上がっているとの事で、時間の空きをみてDL購入→アップデートに踏み切ってみました。
ここで、アップデート版を購入し、早速インストール。インストーラーを進める中で注意すべは、3.0でのゲストOS環境のバックアップにコンバートに時間がかかる点。それと僕はMacBook Airにインストールしていたので、アップデート後の起動時に、何やら構成要素が足りんとアラートが出まくっていた。何の事かと試行錯誤した結果、前回はパッケージ版だったので、外付けのDVDドライブからインストールしたのですが、今回はDLしたアップデータからのインストールだったので、外付けのドライブを付けていなかった。これが構成要素が無いってアラートの原因だった模様。普段は使わないから外してるんですよ!ドライブ。
インストールは何とか完了し、ちょっと触った感じだと、確かに体感速度は上がってます!今迄より起動する階数は増えそうな予感です。
4.0の新たな機能としては、
●ゲスト OS に複数の CPU 割り当てをサポート
●ゲスト OS で 64-bit サポート
●ゲスト OS で Mac OS X server をサポート
●DirectX 9.0 OpenGL 2.1 をサポート
●SmartGuard で定期的なバックアップが可能
●iPhoneアプリケーションを提供
が挙げられていますが、やはり体感速度を上げているのは「ゲスト OS に複数の CPU 割り当てをサポート」なんでしょうね。
あと、BootCampでXPをインストールして使っているMacBookでは問題なく使えていた、KbdAppleは残念ながら、Parallelsでは利用できず。なので、こちらの「Windows XPやVistaでMacBookのキーボードを使いやすくするには」を参考にremapkeyで半角/全角の切り替えをマッピングしてみました。
でもParallelsでも利用できるAppleKbWinというアプリの存在を知ったので、こちらも試してみようと思ってます。