imaginary kernel 3.0b #3
ダイブデキテキマシタ。
レイヤー構造、Aトラック(Main Layer)とBトラックの(Composite Layer)基本機能はうまく動いてます。Bトラックだけスライダーバーで透明度を任意で指定、Aトラックはサムネイルのクリックで自動フェードインします。
Aトラックの映像切り替え時もBトラックがハーフで重なっていても大丈夫なのはなかなかよさげ。一時的に3レイヤー重なって表示されてます。
Bトラックの切り替えはサムネイルの上にあるボタンで制御、こちらはスイッチングになるので、Bトラック100%時はカット切り替え、Bトラックを0%にしてから切り替え、100%に戻す操作でmotiondiveのクロスフェード的に表示できます。
20個のネタ映像を起動時にプリロードするので基本的にこま落ちやカクっとなる事はないでしょう。
外部キャストで登録している20個のネタ(1つ30枚の画像だから20個で600枚)を外部キャスト毎切り替えて扱い素材を増やす検証も出来ました。
ただ、外部キャストの切り替え時は改めてプリロードさせるので、しばらく画面が止まったままに。これは以前のバージョンの時も同様の仕様だったからなぁ、本当は登録してある全素材をプリロードさせたいけど、それだと労スペックPCでもさくさく動くという基本コンセプトに外れるし。。。
ちょっと考え物です。

